2009/09/28

"愛してるぜ横浜Baby!"

"Water Aid"のライブ、非常に良かったです。
楽しかった!近かった!興奮したな~heart02 たまに吹く冷たい夜風が心地よいくらいの熱気で、今日はちょっと筋肉痛&立ちっぱなしの腰痛気味。
『セットリスト』 大トリの60分
1 DRIVE
2 LOST WEEKEND
3 Claudia
4 LOVE&GAME
5 BITCH AS WITCH
6 Wild Romance
7 WILD AT NIGHT
8 Say something
9 ANGEL 2003
アンコール
10 Miss Murder
11 SUMMER GAME
予想は6曲(+Miss Murderの7曲)しか当たらなかった。。まだまだだな。でも「DRIVE」と「LOST WEEKEND」の流れを当てたのが嬉しいshine スティーブのギターで聴く本物の「LOST WEEKEND」!イントロが始まったときはぞわっときました。背面弾き(というのか?)も見られたし~
蛍光黄緑のシャツを羽織ったヒムロックさんも(あまり見えなかったけど)かっこよかったし、スティーブもすごかった!本家との「Miss Murder」にも感激。
ということで、ダーリンにひきずりこまれたヒムロック道、心底楽しんでいます。早く次のツアーが始まらないかな~アルバム出ないかな~
http://www.news24.jp/entertainment/news/168176.html

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2009/09/27

タイムテーブル入手

"live for love we support water AID"
横浜スタジアムで行われる待ちに待ったヒムロックさんの久しぶりのライブです。

27日タイムテーブル

A-Stage:相川七瀬
B-Stage:D
C-Stage:BECCA
B-Stage:LMC
A-Stage:FLOW
C-Stage:BINECKS
B-Stage:D'ERLANGER
A-Stage:UVERworld
C-Stage:Diggy-MO'(SOUL'd OUT)
B-Stage:access
A-Stage:AFI
A-Stage:氷室京介
楽しみheart01

*当日セットリスト→9/28up
 

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2009/04/24

Piano man

坂本さんに会いに札幌まで。
席が近かったからか、ホールの形が良かったのか、とても良い音響だった気がします。念願の"Tibetan Dance"も、お気に入りの"Bibo No Aozora"も聴けて、うっとりの2時間。
教授のひと言コメントに、
 2009/04/20 札幌でやっと自己ベストがでた~
とあり、それもまた嬉しい。 ⇒skmtvoice
撮影可の"composition 0919"、せっかくなので写真撮影してきましたcamera
Sakamoto
無数のフラッシュに晒されたステージは、CMを見ているみたいだった。
→3/20 @国際フォーラム

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2009/03/23

一人デュエット

20日、教授のピアノソロコンサート"Ryuichi Sakamoto Playing The Piano 2009"に行ってきました。CDにもなっている"Playing The Piano"は2005年以来。
alva notoとの共演(2006/11)、HASでのお宝ライブ(2007/5)、ロハス・クラシックコンサート(2007/5)、HASYMOで参加のWorld Happiness(2008/8)など、色々な活動の際にお目にかかってはいたものの、教授のソロのみというコンサートを聴きに行くのは初めてでした。
前半は、先日リリースされた"Out Of Noise"からいくつか演奏。このアルバムからの曲の他は、その日の教授の気分によって曲順や曲目が変わるようです。せつなくて、空虚だけどあったかくて懐かしいサカモトワールドが展開されます。
ステージ上にもう一台おかれたピアノの自動演奏との連弾、 "hibari"の一体感はすごかった!かぶさっていく音のずれが、不協和音寸前で心地よくトリップします。
細野さん作曲の"normandia"、Ennio Morriconeの"1900"など、普段は聴けないであろう曲も。
"bibo no aozora"の透明な世界にうっとりし、"happyend"では激しい和音の連なりの美しさに戦慄し、ラストの"aqua"にノックアウト。
ダーリンが毎晩エンドレスリピートしていた"aqua"、私もいつの間にかとても好きになっていました。小さな音まで聞き漏らしたくない一心で固唾を呑んで聴き入ります。最高でした。
2度のアンコールを含め全20曲。2時間弱の充実のステージでした。次は北海道で!楽しみ♪
→コモンズサイトに写真などがupされます。i-tunesストアで全日程の全曲目が聴けるのもすごい!
http://www.commmonsmart.com/rs/report/?days=090320
<3/20 セットリスト>
glacier
Improvisation
to stanford
hibari
composition 0919
mizu no naka no bagatelle
asience
amore
A Flower is not a Flower
sweet revenge
normandia
1900
loneliness
the sheltering sky
chanson
bibo no aozora
rain
happyend
parolibre
aqua

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2008/09/03

まこっちゃんも2回目

「KYOSUKE HIMURO 20th Anniversary TOUR 2008 JUST MOVIN' ON -MORAL~PRESENT-」
今ツアーはさいたまの2回のみだったはずが、抑えきれなくなったダーリンが武道館チケットをゲットしてくれました♪
武道館二日目に駆けつけます。
19時ちょうどに"NATIVE STRANGER"からスタート。
"SQUALL"も聴けたし、何より「なつかしいやつを」と紹介してくれた"IMAGE DOWN"は衝撃的。"VS HIMURO"の時に曲間でヒムロックさんが言った「なつかし~」というセリフはありませんでしたが、武道館で一緒に歌えたことに大満足でした。
そのほかにも、また聴けたアルジャーノンや、"RAINY BLUE"での歌い直しがあったりしてお得感満点。全体的にヒムロックさんの気分というかテンションがとても高かった気がします。2時間半みっちり、すばらしいステージでした。汗だくでした。
噂の360度客席。二階席の南西最上段でしたが、ほぼ正面に位置するステージとの距離はさいたまの400レベルの座席よりも近かったです。オーロラスクリーンは設置されていないので、肉眼では良く見えないものの、逆にヒムロックさんの姿をずっと凝視して集中出来た気がします☆アリーナの半分近くを占められたステージには花道がめぐらされていて、ヒムロックさんが駆け抜けていました。ハイタッチできたファンの人たちは嬉しかったでしょうね~♪ヒムロックさん最高。
横浜アリーナ追加公演に行くかどうか悩んじゃいます。。

heart01緊急リリースの発表ありましたね! ⇒(HIMURO.com
『20th Anniversary TOUR 2008 "JUST MOVIN' ON" in BUDOKAN OFFICIAL PIRATES』 楽しみ~

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2008/08/20

一周年

Billboard
昨年Steely Dan の公演で幕を開けたビルボードライブ東京。丁度一周年の日に、大好きなボサノヴァシンガー、Paula Morelenbaum のライブを聴きに行ってきました。
アルバム「CASA」を作ったメンバーであるご主人Jaques は今回は不参加のようで少し残念。
窓の外に薄闇が下りてきた頃、暗幕が閉まりいよいよ始まります。パウラはパーカッションを手にリズムを刻みながらステージへ。パウラのニューアルバム「Telecoteco」(テレコテコ) のタイトルナンバー、「Telecoteco」です。
そのまま3曲くらいテレコテコのアルバムから続きます。口にしてみると、軽快でかわいい言葉。その語呂の軽妙さのままに、夏らしい爽やかな曲たち。
映画音楽として有名な「Manha De Carnaval」(カーニヴァルの朝) も披露してくれました。聞き惚れます。ピアノには Joao Donato が特別ゲストで。楽しげで息もぴったり合っていて素敵♪
全体的に、"CASA”で歌われるJobimの曲とは違い、サンバやラテンなどを取り入れているようなまた別のかたちのボサノヴァだと思いました。
パウラの透き通った伸びやかな声は、日本人には到底真似の出来ない美声。心地よい湿感というか湿度の高いひんやりした感じ。気持ち良さそうに歌うパウラ。全部で15曲ぐらいのステージでした。
MORELENBAUM2/SAKAMOTO として共に活動していた坂本教授のサプライズ出演はありませんでした。
その坂本教授、パウラのニューアルバムについての紹介コメント。
 パウラによるラウンジーなボサノバ。
 それもジャズにならないように気をつけて。
 午前1時ごろのカクテルが似合う、大人のBOSSA。
だそうです。
もちろん夜も似合うんだけれど、濃い緑が溢れるバルコニーで食べる朝食でも、昼下がりの浜辺のカウチでも、とっても似合うと思うのです。ただし、ソファに埋もれたり寝そべったりして、力を抜いている時に聴くのが一番ぴったり来るのは間違いないなぁ。。最高のヒーリング。

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2008/08/19

7万分の2

サザンオールスターズ「真夏の大感謝祭」30周年記念ライブに行ってきました!4日間で約30万人を動員するという大規模コンサートですが、活動休止を宣言しているとあってチケットの入手はかなり困難だそうです。
そのラッキーチケットを手に、雨の日曜に日産スタジアムへ。
→セットリスト参考ブログ
   http://nannano-yo.at.webry.info/200808/article_7.html
Youから始まったステージは、MISS BRAND-NEW DAY、LOVE AFFAIR、夏をあきらめて、Oh!クラウディア、Bye Bye My Love、メロディ、涙のキッス、真夏の果実、TSUNAMI、希望の轍、エロティカ・セブン、みんなのうた、勝手にシンドバッド、YaYa・・・ サービス精神の顕れというか、感謝祭の名にふさわしいヒット曲オンパレード。18時からのみっちり3時間、46曲のスーパーステージでした。
「いとしのエリー」、まさか聴くことが出来るとは思っていませんでした。今まで特に好きな曲だと意識したことはなかったのに、歌詞もメロディも沁みてきてぼろぼろ泣けました。その直後の「真夏の果実」にも感動、興奮、そして号泣。
全ての人が、自分にとって一番のサザンメロディ、そして個人的な思い入れを持っていると思います。だから、単純にサザンの曲が好きなだけではなく、それらの曲を聴くことが自分の思い出を大事に思い返すことなんだろうなぁと思いました。
私は、サザンについて思い出しうる最古の記憶が、新幹線で姉のウォークマンを借りて聴いた「You」です。夏休みの楽しかった思い出が切ないメロディとリンクしていて、長年、これが恋の歌であるとは思っていませんでした。カブトムシのアルバム大好きだったな~。
他にも、今ではママとなった友達が失恋するたびに稲村ヶ崎公園まで車で出掛けて、ずっとサザンを聞いていた遠い情景や、付き合いたてのドライブ中に聞いた希望の轍の前奏で、ちゃんと「ワオ!」と叫んだ運転席のダーリンの顔など、様々な思い出にサザンが寄り添っています。
夏のサザンは日本人の心であり、感傷の拠り所です。
7万人の観衆からのありがとうと大好きを受け止めて、カムバックを決意してくれますように。

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2008/08/12

夏フェス日和

Worldhappiness
高橋幸宏さんプロデュース、「World Happiness」という野外フェスへ連れて行ってもらいました。
最近の猛暑を懸念し怯えていましたが、曇天の過ごしやすい陽気で助かりました♪折りしも、サマソニ、東京湾花火の開催日。首都圏大多数の人は救いの曇り空にほっとしたことでしょう・・
14時のスタート時刻に到着したら、スカパラのステージが始まっていました。迫力のズチャズチャを間近で見ました。私はスカパラには"夜"のイメージがあったのですが、あっけらかんと明るい選曲で、踊り狂っている観客を見ているだけでうきうきしてくるステージでした。

目玉2つ目は、高橋幸宏&原田知世&高野寛andmore で結成された、pupa というグループ。"ピューパ"とは、フライ・フィッシングの用語でさなぎの意味だそうです。。釣り好きなんですかね。お揃いの衣装で登場した6人は、リードボーカルを順に務めているのに、曲全体には統一感のある面白いスタイルでした。ふわふわしていて、でも音に厚みはあって心地よい曲ばかり。
原田さんはかわいくてアンドロイドみたいに透き通った肌でした。声もとても透明。歌だけでなく、首からさげた楽器(エレクトリック・バグパイプというそうです)を演奏したりと、プロの奏者でした。 今日のいいともに出演したらしいですね~
<セットリスト>
Jargon
Unfixed Stars
At Dawn
Tameiki
Sunny Day Blue
Glass
Creaks
Anywhere

他にも、宮沢和史率いるラテンな GANGA ZUMBA や、シーナ&ロケッツなど、多様なグループが次々出演。マニアックなものもありましたが、楽しかったです。
そしてトリはもちろん HASYMO。昨年の横浜以来です。伝説のグループの貴重な演奏をこんなに何度も聴いていいんだろうか、と思ってしまう有難い体験でした。"Rydeen"は、また演奏の雰囲気が変わっていて、貪欲に進化をしている3人なのだと思いました。横浜での演奏は、観客が感動に呑まれて陶然と聴いていた感じでしたが、今回は客席も盛り上がり、その熱気がステージにも伝播していた気がしました。椅子のない会場だと、自然に皆がのりのりになれて良いのかな~
<セットリスト>
Tibetan dance
the city of light
tokyo town pages
Wonderful To Me
Supreme Secret
War & Peace
Riot In Lagos
~encore~
Rydeen 79/07
Cue

総勢14組、約6時間のステージ。夢の島公園の芝生グラウンドに特設されたステージで、配布されたビニールシートにぺたっとすわりながら時には立ってお祭り気分で鑑賞しました。野外フェスは初めてだったのですが、予想以上にきちんと楽しめました。お子様連れも多くいて、他の人への迷惑を気にして普段は敬遠してしまうだろうコンサートでも、こういう開放的なピクニック気分だと参加しやすいのだろうなと、未来の子連れ参加を決意したのでした。

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2008/07/23

一年ぶりのヒムロック

行ってきました! @さいたまスーパーアリーナ。「KYOSUKE HIMURO 20th Anniversary TOUR 2008 JUST MOVIN' ON -MORAL~PRESENT-」2Days。
梅雨明け後の陽射しは強烈でしたが、それを上回る"熱さ"。一年ぶりのコンサートを心待ちにしていた同志が集まります。開場3時間前から始まったグッズ販売には、建物を回りこんで300m超の長蛇の列。一時間じゃとても辿り着けない長さの行列に怖気づいた私たちは「グッズは次の日にしよ・・」ということに。
開演10分前になると、既に待ちきれない会場は拍手の渦。この高揚感と一体感が、私がこのコンサートにはまった所以ですね。。
*セットリストはこの方のブログで。
http://makoto29.blog.so-net.ne.jp/2008-07-21
http://takatti.s93.xrea.com/mt/
一曲目を、ダーリンと色々予想して興奮していましたが、「NATIVE STRANGER」でした☆予想ハズレです。。 「Sweet Revolution」、「Claudia」と続きます。途中には「永遠~Eternity~」や「Diamond Dust」などの懐かしい曲が。
特に、「Misty」は私がまだラジカセでラジオをカセットに録音していた時代によく流れていた曲。当時とはまた違う趣で、かっこいい~
先日発売されたCOMPLETE BESTに収録された、シングルが中心です。それでも、まだまだライブ初心者である私にとっては、初めて生で聴く曲も多くあって、嬉しかった!「STAY」から「HEAT」の流れにもうっとりします。
そして、遂に予告されていたBOΦWYの曲が。思い入れが強いファンである程、もう演奏しないで欲しいなんていう声もあったりしますが、やっぱりスタンドが揺れる程の大絶叫コーラスとなります。そして「季節が君だけを変える」はサプライズ。懐かしさよりも、初めて生で聴くことが出来た感動が勝ちました。いろんな深い事情やたくさんの人の思いがある曲なのでしょうが、私は単純に楽しんでしまいました。
その直後の「Say Something」、「WILD AT NIGHT」にさらに興奮。酸欠で、体が熱くて、くらくらでした。
アンコールでは「LOVER'S DAY」やKAT-TUNに提供の「Keep the Faith」、そして最期を飾るのは「VIRGIN BEAT」に「KISS ME」。盛沢山です!とにかく久しぶりの熱狂に燃え尽きた初日でした。

まだだるさの残る2日目。さいたまが遠い・・・
2日目には、パンフ(写真集ロングインタビューつき)とTシャツを無事入手できました。数々の戦利品を手にした幸せそうな顔と、既に購入済なのに行列の外から販売テントを見続ける人が多くいたのが印象的。やっぱりあれもいっときゃよかった、っていう感じなんでしょうかね~
「MARIONETTE」までは同じ曲目。次はあのドラム連打が始まる、と思いきや、「FUNNY BOY」でした。こんな初期のややマニアックな曲を演奏するのは珍しいんじゃないでしょうか。BOΦWY時代のDVDでも見る機会は少ないと思います。
アンコールでは、今回あると言っていたサプライズ。アコースティック弾き語りの「魂を抱いてくれ」そして「DEAR ALGERNON」!
「ひび割れた~」で既に号泣の私。ちゃんと見たいのに前がよく見えない。。最高のプレゼントでした。ヒムロックさん今年もありがとう~♪

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2008/06/18

スーパーバイリンガル

Sophie_2
先週末、カナダの歌姫ソフィー・ミルマンのブルーノートライブに行ってきました。
大ヒットを記録した彼女のデビューアルバム「SOPHIE MILMAN」がお気に入り。聞きやすいスタンダードナンバーが目白押しの、お得なアルバムです。ロシア生まれ、カナダ育ちの彼女は、英語、ロシア語、ヘブライ語からフランス語までを操り、その言語で歌も歌っちゃいます。アルバムにはロシア民謡の「黒い瞳」や、フランス語で歌う「La Vie En Rose」なども収録されています。
さて、会場は満員御礼。中年ご夫婦や、父の日のディナーらしきグループ、そして女性同士のグループが目立ちます。
ピアノ、ドラム、サックスにベースのバンド。アルバムの収録メンバーがそのままライブのバンドメンバーとして来日していました。
ライブはそのアルバム最初の曲目、ジョビンの「Agua de beber」(おいしい水)から。Astrud Gilbertoで聞きなれたはずの曲は、すっかり彼女の持ち唄として馴染んでいます。
低音に迫力のある声は、CDで聞いていた声よりも随分ハスキーな印象でした。
二枚目のアルバムタイトルにもなっている、「Make someone happy」も披露。それから、私の大好きな曲「chega de saudade」をポルトガル語ではなく英語で「No more blues」として歌ってくれました。ソフィーは切ないメロディーが抜群に上手いです。
アンコールには、「My Heart Belongs to Daddy」。やっぱり父の日だから大サービスでした♪
クリーム色のミニワンピースに、肩で切り揃えられてウェーブを落としたブロンドのおかっぱ。イエローの照明が当たると、彼女がいる場所が黄色くキラキラ輝いているように見えます。楽しそうに歌うソフィーはとても綺麗でした。「どうもありがとう」という日本語の発音も上手だったから、今度は日本語も習得してしまうかも~

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